オマンコを舐めるのが大好きだと言ってくれたし、長時間のクンニも好きだという年下の彼とホテルの中に入りました。
とても上手に私のオマンコを舐め始めてくれ、しかも卑猥な音を出しながらクンニをやってくれるのです。
エッチな動画なんかで見るような、ジュルジュルッて音をわざと大きく出してくれると刺激が走ってしまいます。
私が求めていたクンニもこれだって感じで、彼の口ですごく気持ちよくなっていきました。
先輩から教えてもらった出会い系アプリ、素晴らしい舐め犬を探すことができていたのです。
私は年下の彼のクンニを受けながら、何度も「ああっあ〜っあっいいっあっあっあん、はっはっああっ、い、逝くぅ…ああっ」と激しく声を出しアクメを感じてしまったのでした。
すごく長くオマンコを舐めてもらい、そして彼の大きなオチンチンが挿入されてきました。
だから余計に快楽が強くて、前の彼氏とやった時以上の興奮と快楽を覚えることができたのです。
物凄く気持ちの良い絶頂をたくさん感じ、セックスの後はぐったりとしてしまいました。
心地の良い疲労感に包まれて、ホテルのベッドの中でセフレの腕枕で休憩をとる、「すごく美味しオマンコだった」って褒めてもくれる嬉しくなってしまったのです。
「クンニ上手でビックリしたよ」
「これからも定期的に舐めてもいいよ」
こうして継続してクンニをやってくれるセフレをみつける事ができました。
セフレアプリでクンニ上手な年下くんを、私のオマンコ専用の舐め犬として抱えることができるようになったのです。
久しぶりに思いっきり興奮できちゃったし、恋人同士ではないから本能剥き出しで快楽を味わいました。
先輩から教えてもらったセフレアプリ、彼女の言う通りの良い相手にみつけられて幸せ気分まで味わっていきました。

 

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