クンニをたっぷりやってくれるようなセフレが欲しい、舐め犬になってくれる人を探したいと思うようになったけれど、相手の見つけ方が分りません。
堅い会社に勤めているために、会社内でみつける事は不可能に近く、仮に相手を見つけられたとしても噂が広まってしまいます。
やっぱりインターネットとかで、見知らぬ人と出会った方のが安全かもしれないという気持ちはありました。
自分自身でセフレを探した経験が一度もありませんから、どのような方法でセフレ募集をすればよいのか分りませんでした。
どうしてもセックスの相手が欲しく、肉体的な不満を解消したい、クンニ依存症だからオマンコをたっぷり舐めて欲しいという気持ちを我慢することができなかったのです。
そんな私が思い出したのが、大学時代の先輩のことです。
ひとつ上の先輩で今は近場の銀行で銀行員をやっているんですが、彼女は学生の頃から男の人との噂はとっても多かったんです。
だから皆んなから陰でサセ子なんて言われちゃってたくらいで、それぐらい気軽にセックスを楽しんでいた人だったのです。
この先輩に聞けばなにか分るかもしれない、職場も近くだし時間のある時にあってもらおうと思い、LINEを送ってみたのでした。
先輩から返事が来て、3日後だったら大丈夫という事でお酒を飲みに行く約束をしました。
当日先輩と安い居酒屋に入って、ビールで乾杯していったのです。
それで、恥ずかしい気持ちはあったけれど単刀直入に話をしてしまったんです。
「どうしたのいきなりセフレなんて?」
エッチな事大好きな先輩もビックリしていました。
「実は彼氏と別れてから…」
今までの欲求不満の話を先輩にしたのです。

そうしたら、「セフレだったら、あなたも持っているスマホのアプリで何とかなるんだよ」と言ってきたのでした。
すごいな、アプリで何とかなっちゃうの?そんな便利な世の中になっているの?って感じでした。

 

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