女の子だったら誰だって共通の考えを持つんじゃないかって思うのが、クンニされたいって事です。
手でいじられたりオモチャで刺激されたりは、もちろんとっても気持ちいい事ではあるんですけれど、男の人の舌でレロレロされるのは特別に気持ちよく感じてしまうものです。
学生時代の何人かの彼氏、クンニするのがダメっていう人もいたんですよね。
男の人の中にはオマンコを舐めるのが嫌いな人もいたりして、ちょっと満足できないなっていうセックスも経験してきました。
だけど、前彼はとても頑張ってクンニをやってくれちゃって、それだけでもアクメ感じてしまっていたんです。
とにかく舐めてもらうのが大好きで、セックスの時はいっぱい舐めて欲しいっておねだりばかりしてしまっていました。
彼も頑張って私を絶頂まで感じサセてくれるし、だからクンニいっぱいやってってお願いしていたんです。
だけど、それがとても彼には辛いことがたみたいでした。
実は彼もあまりクンニは好きではない方だったみたいなんだけど、大好きな私が求めるものだから無理してやっててくれたみたいだったのです。
週に2回は待ち合わせしてラブホテルの中でオマンコを舐めてもらっていたのですが、それが苦痛に感じてしまっていたようでした。
1年半もお付き合いをしていたのですが、3カ月前に突いていけないと言われてしまったのです。
突然の破局は本当に精神的なショックが大きくて、泣いてばかりいたって感じがします。
彼がいなくなって心が寂しいこともあり、またクンニされることがなくなってしまったために、肉体的な寂しさが余計に強烈なものになってしまったのでした。
舐め犬みたいな男の人を見つけたい、そんな気持ちってとっても自然に持つようになってしまってたみたいです。
前の彼氏に購入してもらったローターを使い、クリを慰めたりもしていたのですが、やっぱり舐められたい気持ちを我慢することができません。
だからセフレ募集というキーワードが頭に浮かぶようになっていました。

 

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